商品は120mlビンで5000ルピア(約40円)。発売にあたりインドネシア スカブミ工場に、同製品のハラル対応の製造ラインを新設し、製造を開始している。
AIOの板東義弘社長は、「この度のオロナミンCの発売により、新しい健康価値を提案するとともに元気と笑顔を届けてまいります」とした。「オロナミンC」は、1985年から海外展開を開始し、現在では日本を含め世界9カ国・地域で展開している。
〈食品産業新聞 2018年6月7日付より〉

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大塚製薬のインドネシア子会社であるアメルタインダ大塚(AIO)は、炭酸栄養ドリンク「オロナミンCドリンク」を6月1日からインドネシアで発売した。
商品は120mlビンで5000ルピア(約40円)。発売にあたりインドネシア スカブミ工場に、同製品のハラル対応の製造ラインを新設し、製造を開始している。
AIOの板東義弘社長は、「この度のオロナミンCの発売により、新しい健康価値を提案するとともに元気と笑顔を届けてまいります」とした。「オロナミンC」は、1985年から海外展開を開始し、現在では日本を含め世界9カ国・地域で展開している。
〈食品産業新聞 2018年6月7日付より〉

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