(ABNA24.com) KARATE1プレミアリーグ2019 上海大会で、イランが男子団体組手の部で、金メダル1、銀3、銅2の計6個のメダルを獲得し、総合優勝を飾りました。
IRIB通信によりますと、空手道プレミアリーグは、世界76カ国から543人の選手が出場し、3日間に渡り、中国・上海で開催されました。
優勝したイランに次いで、2位はカザフスタン(金1、銀1)、3位トルコ(金1、銅1)という結果でした。
また、イランは今大会の女子の部で銅メダルを2個獲得しました。
今大会の男女をあわせた総合成績では、日本が金2、銀1、銅6で首位、イランは5位でした。
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11 6月 2019 - 08:53
News ID: 949583
KARATE1プレミアリーグ2019 上海大会で、イランが男子団体組手の部で、金メダル1、銀3、銅2の計6個のメダルを獲得し、総合優勝を飾りました。