ABNA24 : 韓国・聯合ニュースによりますと、談話では「日本の責任ある人物が歴史に対する謙虚な省察と真の反省を行動で見せ、こうした姿勢が基盤となるとき、未来志向の韓日関係を構築し、周辺国の信頼を得ることができる」と強調しています。
共同通信によると、今年の終戦の日は、菅義偉首相が靖国神社に供物を奉納し、安倍晋三前首相、小泉進次郎環境相、萩生田光一文部科学相が同神社を参拝しました。
13日には岸信夫防衛相と西村康稔経済再生担当相が参拝。韓国外務省は同日午後、在韓日本大使館の熊谷直樹総括公使を呼んで厳重に抗議しました。
342/