(ABNA24.com) ウズベキスタンの首都タシケントで開催されていたアジアユース・ジュニア重量挙げ選手権は19日水曜、109kg以上級の試合を最後に閉会しました。
この選手権のユース部門では、694ポイントを獲得した開催国ウズベキスタンチームが優勝、641ポイント獲得したイランチームが準優勝、615ポイントのサウジアラビアチームが3位となりました。
また、大会のジュニア部門でイランは305ポイントを獲得し、ウズベキスタン、台湾、インドに続き4位となりました。
この選手権は、ウズベキスタン・タシケントで6日間にわたり開催されました。
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