アメリカ・シーア派ムスリム財団は、教育当局者の発言がムスリムの生徒に与える影響を強調し、ボルティモア教育委員会委員の謝罪だけでは、イスラム嫌悪的なメッセージの発信によって生じた損害と不信感を解消することはできないと表明した。