• ガザ 自由(解放)船2号

    今月10日、封鎖されているガザ地区の解放を目指していた自由船2号には、数名の負傷者や大学生ら11名が乗船していました。同船は狭き海岸沿いを前進していたところを、シオニスト政権に抑留され乗船者たちが拘束されました。

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  • ISからの解放より1年が経過したモスル

    過激テロ組織ダーイシュ(IS)から解放されて1年が経ったモスル。街の表情を眺めると、まだ多くの廃墟が存在します。また38万人以上の人々がモスル市内あるいはその近郊にて放浪しています。

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  • 放浪する何千人ものイエメンの人々

    アラブ連合による攻撃が激しい中、何千人ものイエメンの人々がフダイダの街を去り首都サナアへと向かっています。サナアではこれらの避難してくる人々を受け入れるために学校が解放されています。彼らは非常に困難な状況におかれています。

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    イマームは最高指導者 イード フィトゥル(断食明けの祝祭)の礼拝 

    シャウワール(イスラム暦10月)1日となった今月15日金曜日の朝、イラン各地でイードの礼拝が捧げられました。1か月間に及んだラマダン(イスラム暦9月の断食月)のイバーダ(崇拝)・神の祝宴をを終え、テヘランにあるイマームホメイニ大礼拝所では、最高指導者が先導する中で何千人もの人々が盛大なイードの集団礼拝を捧げました。

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    ニューヨーク市街地で世界コッツの日の儀式

    数百人にのぼるニューヨーク市民と判反戦運動家たちが、アメリカニューヨークの有名な”タイムズスクエア”にて反シオニストのプラカードとスローガンを掲げ世界コッツの日を尊重しました。

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    ロンドンで世界コッツの日の行進

    世界中で断食中の何百万人もの人々が、2018年の「世界コッツの日」の抗議行進に参加することによってイランイスラム共和国の創始者ホメイニー師が唱えた“パレスチナ解放!打倒シオニスト政権!“の理想を支持しました。イギリス首都ロンドンでは、ムスリム(イスラム教徒)と虐げられたパレスチナの人々を愛する人々がこの抗議行進を開催しました。アンチイスラエルのユダヤ教徒の参加は、今回の抗議の興味深いポイントの一つとなりました。

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  • クルアーン・フェアーにおけるアフルルバイト(AS)世界協会のブース

    アフルルバイト(AS)世界協会は、例年同様ラマダンにテヘランで開かれる国際クルアーン・フェアーに出展しています。アフルルバイト(AS)世界協会出版社は、イマーム ホメイニー大礼拝所の展示場“出版社部門“の21番通路にて愛好家たちをお待ちしております。当ブースでは、クルアーン、祈願の書、その他当協会出版の新刊を展示販売しています。 撮影者:ハミード アーベディ

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  • コモロの人々が元大統領への連帯を示す抗議

    コモロ(コモロ連合:Union des Comores)の人々が、アフメド・アブドラ・サンビ元大統領への連帯を表明する抗議を行いました。コモロ連合軍は同国内務省の命により“サイード・アフメド・アブドラ・サンビ氏“を自宅監禁にしています。

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  • ラマダン恒例

    尊敬すべきマアスウメ(SA)聖廟にて “毎日1ジュズのクルアーン読誦儀式”

    ラマダン初日より、イラン聖地コムにある尊敬すべきマアスウメ(SA)聖廟のサロンにおいてクルアーン(コーラン)毎日1ジュズ(クルアーンは30ジュズから成り立っている)を読誦する恒例の儀式が始まりました。国際的なカーリー(朗誦者)による朗唱と共に毎日1ジュズ読み進めてゆくこのクルアーン読誦儀式はラマダン終了まで開催されます。撮影:ハミード アーベディ

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  • 武装テロリストが南アフリカのシーア派モスクを攻撃

    武装したテロリストたちが南アフリカにあるシーア派モスク”イマーム フサイン(AS)モスク”を攻撃し、集団礼拝の指導者、住み込みの管理人と集団礼拝に参加していた 人たちの一人の合計3人に重傷を負わせました。この攻撃により、喉を切られた”モハンマド アッバース エスープ氏”は重傷が原因で殉教しました。また、集団礼拝指導者でフッジャトゥルイスラームのアリー ユースフ氏とシーア派市民一名が病院に搬送されました。

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  • シリア

    ダマスカスにて“ルカイヤ(SA)“生誕の祝典

    今月4日、シーア派3代目イマーム フサイン(AS)の幼い娘”ルカイヤ(SA)”の生誕日を祝う祝典が、シリアの首都ダマスカスにある彼女の聖廟にて開かれました。この祝典には大勢のアフルルバイト(AS)を敬愛する人々が参加しました。祝典では、イランイスラム革命最高指導者のシリア代表でフッジャトゥ・ル イスラームの“セイエド アブルファズル タバタバイー アシュクザリー氏“が講演を行ったほか、彼女の誕生にちなんだ詩の朗唱などが式次の中で行われました。 撮影:アミール ヘッサーミーネジャード

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  • テヘラン国際ブックフェア ~アフルルバイト(AS)世界協会ブース

    第31回テヘラン国際ブックフェアがテヘランの“イマーム ホメイニー大礼拝所“で開催中です。アフルルバイト(AS)世界協会出版社もまた、例年通りに今年のテヘラン国際ブックフェアに参加しています。第31回となる今回のブックフェアにおいては2つのブースを構えており、アフルルバイト(AS)の愛好家たちをもてなしています。メインブース:イマーム ホメイニー大礼拝所メインゲート、Dサロン  一般ブース:イマーム ホメイニー大礼拝所24番通路 ブース№26 撮影:セイエド モハンマド タフレシー

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  • アフルルバイト(AS)世界協会協会メンバー参加

    ウラマーとムスリム思想家による”イスラーム穏健のための諮問会議”

    ムスリム聖職者と思想家によるイスラーム穏健のための諮問会議(アラビア語では اللقاء التشاوري العالي للعلماء والمثقفین المسلمین في العالم عن وسطیة الاسلام)がインドネシアで開催されました。

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  • イラン聖地コム

    救世主マハディ(AJ)到来待望者たちによる歩み

    尊敬すべきマアスウメ(SA)廟から聖ジャムキャラーン モスクまで 

    時のイマーム マハディ(AJ)の誕生日当日となった今月2日、救世主を敬愛する何千人もの人々が、イラン聖地コムの聖預言者(SAW)通りを”尊敬すべきマアスウメ(SA)廟から聖ジャムキャラーン モスクまで(およそ9.1Kmの道のり)”をイマームの君臨を熱望しながら歩きました。撮影:レザー ラマザーニー

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  • イラン聖地コム

    聖ジャムキャラーン モスクにおけるニーメ・シャーバーン祝典の様子

    神によってその君臨を約束されたシーア派12代目イマーム マハディ(AJ)の生誕日“ニーメ・シャーバーン”の前夜となった今月1日夜、彼を深く敬愛する何百万人もの人々が聖ジャムキャラーン モスクに集結しました。撮影:ハミード アーベディ

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  • 現行イマーム マハディ(AJ)生誕“ニーメ・シャーバーン”前夜のカルバラの様子

    神により君臨を約束された救世主“マハディ(AJ)”の到来を待望する人々が、めでたい”時のイマーム(AJ)の誕生日(=ニーメ・シャーバーン)”を現行イマーム(AJ)と共に過ごし大祝賀儀式に参加するために、イラク聖地カルバラに集結しました。

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