ABNA通信社がアル・マヤディーンTVの情報として伝えたところによると、パキスタンのシャバズ・シャリフ首相は、自国の仲介努力に関する最新の展開について「イスラマバードは平和実現への道のりでの努力を継続する。そして我々は間もなく次の対話ラウンドを主催することを期待している」と述べた。
同氏はまた、ドナルド・トランプ米大統領との電話会談におけるパキスタンの代表者は、パキスタン陸軍司令官のアシム・ムニール元帥であったと発表した。
パキスタン首相は最後に、「平和実現に向けたトランプ大統領の並外れた努力に祝意を表する」と述べた。
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