• ハラルビジネスの教科書+レシピ本発売

    外食・宿泊関係者必須の「ハラル対策」を網羅

    一般社団法人ハラル・ジャパン協会による「ハラルとはなにか」と、ハラル対策の概要、ハラルビジネスを成功させるためのポイントを簡潔に解説した本が、今月14日に食の総合出版社”柴田書店”から発売されました。

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  • 「ライフスタイルをより豊かに!」

    Muslim Lifestyle Expo Japan 2017

    ~食から始まる日本の魅力をムスリム消費者に~

    Muslim Lifestyle Expo Japan 2017 「ライフスタイルをより豊かに!」 ~食から始まる日本の魅力をムスリム消費者に~ 開催のお知らせ

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  • <イラク>日本のNGO、IS支配地域からの避難民に冬物衣料を配布~感謝の声ひろがる(写真3枚)

    ◆避難民に約8000着配布 イラク北部クルド自治区アルビルで活動する日本のNGO団体が、今月中旬までに日本の企業が提供した防寒ジャケットなど衣料品、約8000着を避難民に配布した。戦火と混乱のなか、着の身着のままで脱出し、厳しい冬のなかか過酷な生活を強いられている避難民には、日本への感謝の声がひろがっている。(イラク北部アルビル・玉本英子)

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  • 石巻発信

    おいしいハラル食 イスラム教徒の留学生も太鼓判

    東北大学課外・ボランティア活動支援センターが主催する「ハラルフードで世界に挑戦する石巻スタディツアー」が8日、石巻市内で行われた。東北大に留学中のイスラム教徒と日本人学生の計24人が参加。震災で被災した食品製造業者などによる石巻元気復興センター(松本俊彦代表理事)が取り組むハラル食材製造販売事業について学んだ。

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  • 六甲山スノーパーク 「ハラールフード」メニュー一般販売開始 

    ~訪日ムスリム向け施策拡充~

    阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市 社長:藤原崇起)のグループ会社、六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治)が運営する六甲山スノーパークは、昨今、園内の約10,000平方メートルの雪ゾリ・雪あそび専用ゲレンデ「スノーランド」で雪の世界を楽しもうと、台湾を中心とした外国人団体及びFIT(個人旅行者)の来園が急増しています。当園では、訪日外国人向けの取り組みとして、IPadのアプリを使用した翻訳サービスの導入や多言語による園内放送、外国人向けスクールの開講など外国語対応のサービスを強化して参りました。

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  • ムスリムOK「静岡おでん」 焼津のメーカーが商品化へ

    焼津市保福島のさつま揚げメーカー「はの字食品」が、イスラム教徒が戒律に沿って飲食できる「ハラール」に対応した静岡おでんの商品化に乗り出した。イスラム圏からの訪日観光客に照準を定め、豚やアルコールを使わない製造工程の確立を目指す。

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  • イスラム教徒向け料理 認証の基準は?

     団体乱立 基準の統一目指す

    豚肉料理やアルコールはダメ。戒律によって厳しい制限があるイスラム教徒(ムスリム)が安心して食事ができるよう、国内の飲食業界が2020年の東京五輪・パラリンピックを控えて調理師向けの講習などに力を入れている。食べていいものと悪いものの区別は意外と難しい。適切な食品は「ハラール」と呼ばれるが、イスラム圏の政府非公認の機関が勝手にハラール認証をするケースも増えている。さて、対応策は-。(木ノ下めぐみ)

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  • 滋賀県との「地域密着型連携協定」による取り組み

    第7回「アジア展開セミナー」開催

    ~できる一歩から始めるムスリム向け「おもてなし」~

    滋賀銀行が、公益財団法人滋賀県産業支援プラザ、滋賀県と共催で、第7回「アジア展開セミナー」を滋賀県大津市にて開催します。

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  • 小池知事 東京五輪でイスラム教に対応した食品提供へ

    東京都の小池知事は、日本に駐在するアラブ諸国の大使らと面会し、3年後の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、イスラム教徒が安心して東京を訪れることができるよう、イスラム教の戒律に対応した食品の提供などに取り組む考えを伝えました。

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  • 千葉市

    『ムスリム観光客受け入れ対応セミナー』を開催

    千葉市では、ムスリム旅行者が安心して快適に滞在できるように受け入れ環境の整備を進めています。 昨年度に引き続き、ムスリム旅行者の受入れに取り組んでいる又は検討している飲食店及び宿泊施設等の市内事業者を対象として、イスラム教徒の信仰や戒律に基づいた食事(ハラール)や礼拝等の基礎知識の習得とその先進事例を紹介するセミナーを開催します。

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  • ガイドは日本人ムスリムだから 礼拝も食事も楽々、安心の旅

    日本を訪れるイスラム教徒(ムスリム)が激増している。食べ物や礼拝場所に配慮したムスリム向け観光ツアーを手がける旅行会社「ミヤコ国際ツーリスト」(大阪市平野区)には、業界でも珍しい日本人ムスリムのガイドがおり、「安心して楽しめる」と好評だ。インドネシア人のツアーに同行し、日本のムスリム受け入れの現場をのぞいた。【中本泰代】

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  •  期間限定

    ドバイで日本人デザイナーのアバヤ販売

    ドバイ・モール内の紀伊国屋書店で現在、ニューヨーク在住のファッション・デザイナー松崎真子さんのアバヤ(アラブ女性の伝統衣装)が販売されている。(ドバイ経済新聞)

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  • 新大久保・イスラム横丁

    新大久保といえば、韓流で人気がある街で有名です。しかし、実は新大久保にはトルコやインドのハラールレストランが集まるイスラム横丁と呼ばれる通りもあります。

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  • 千葉市

    『ムスリム観光客受け入れ対応セミナー』のご案内

    千葉市では、ムスリム旅行者が安心して快適に滞在できるように受け入れ環境の整備を進めています。 昨年度に引き続き、ムスリム旅行者の受入れに取り組んでいる又は検討している飲食店及び宿泊施設等の市内事業者を対象として、イスラム教徒の信仰や戒律に基づいた食事(ハラール)や礼拝等の基礎知識の習得とその先進事例を紹介するセミナーを開催します。

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  • 岸田外相 イラン外相と会談 核合意履行へ支援表明

    岸田外務大臣はイランのザリーフ外相と会談し、イランが欧米などと交わした核開発問題をめぐる最終合意を履行するのを支援するため、IAEA=国際原子力機関を通じて、205万ユーロ(およそ2億5000万円)を拠出することを表明しました。

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  • イスラムの実像知って ムスリムの青年たちが訪日

    国際交流基金アジアセンターが主催する「東南アジア・ムスリム青年との対話事業(TAMU)」に参加した東南アジアのムスリム青年7人が先月21~30日、訪日した。一行は東京と岩手で、日本の人々にイスラム教の実像を伝えるとともに、交流を通して日本への理解も深めた。

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پیام امام خامنه ای به مسلمانان جهان به مناسبت حج 2016