聖預言者ムハンマド(SAW)の“指輪”に関するスンナ

聖預言者ムハンマド(SAW)の“指輪”に関するスンナ

聖預言者ムハンマド(SAW)の“指輪”に関するスンナ(言行)です。

  1. 彼は右の手に指輪をはめられました。
  2. 彼は決してゴールドの指輪をはめられませんでした。そしてこのようの仰いました「ゴールドの指輪は、楽園での男の装飾品である。」
  3. 彼の指輪の台(輪)はシルバーで出来ており、その上に置かれた石は円形でした。(楕円や四角形などではなく)
  4. 彼は指輪を手のひらに置かれ、しばしばその石を見ておられました。
  5. 彼は指輪を右手の小指にはめられました。
  6. 彼は書簡(手紙)の印に指輪を使われました。
  7. 彼は2つの指輪を持っておられ、石の上にはそれぞれ“アッラーのほかに神はない、ムハンマドはアッラーの使徒である“ “アッラー(の仰られたことは)は正しい“と刻まれていました。

 

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