EU ベイトルモガッダスでのパレスチナ人住宅破壊を非難 

EU ベイトルモガッダスでのパレスチナ人住宅破壊を非難 

EUのベイトルモガッダス・エルサレムとラマラの代表部が、シオニスト政権イスラエルによる、占領地でのパレスチナ人の住宅の破壊を非難し、その再建を求めました。


パレスチナ情報センターが1日水曜、伝えたところによりますと、ベイトルモガッダスとラマラのEU代表部は、ベイトルモガッダス周辺にある女性のための施設や保育園の破壊、パレスチナ人の土地の押収に懸念を示し、それらの早急な再建を求めました。

また、パレスチナ占領地でのシオニスト政権の入植地建設と、パレスチナ人の住宅や土地の破壊に対する反対を強調しました。

さらに、シオニスト政権は、1日、ヨルダン川西岸を攻撃し、ジャーナリスト1人を含むパレスチナ人9人の身柄を拘束しました。

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